矢方美紀は癌でステージ何?病院はどこ?!

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今回は元SKE48チームSの元メンバー矢形美紀さんが乳癌におかされているとの事で大変気になります。心配ですね。

さっそく情報をまとめてみました。

 

 

癌ステージ

四月、乳がんのため左乳房の全摘出とリンパ節切除の手術を受けた。病状を公表

まだ若いにもかかわらず2018年4月に乳がんであると明かした矢方美樹さん。がんのステージは2bであるとの報告でした。

その2ヶ月後には進行していまい。2018年6月にはステージは3aであると改めて報告がありました。

たなみに

全がん協(全国がんセンター協議会)が2018年2月28日に公表した「全がん協生存率調査」によれば、ステージ1であれば、胃がん、大腸がん、肺がんなど多くのがんで5年生存率が80%を越えていますが、どのがんにおいても、ステージが進むにつれ5年生存率が低下していきます。

また、ステージ3からステージ4に移行すると、多くのがんで、5年生存率が急激に低下しています。ただし、前立腺がんや甲状腺がんのように、ステージ4でも5年生存率が50%を上回っているがんもあります。だからといって、必ずしもステージ4では「余命わずか」というわけではありません。

ということは、ステージ3aであれば5年生存率が80%を下回ってしまうということになります。

もちろんあくまでも一般論であり、全ての方がこうだというわけではもちろんありません。

ただ、まだお若い矢方美樹さんはどういう気持ちで、このがん宣告を受け止めたのでしょうか?

私なら動揺していまい、目の前が真っ暗になってしまいます。平静ではいられないのは確実ですね・・

その時の気持ちをインタビューで

最初は、乳房がなくなることにショックが大きかったです。でも、リンパ節にも転移していて、主治医から「この先の人生が大事」と言われて考えた末、自分で全摘を決めました。今は再建手術も保険でできて、元通りきれいになると聞いたことも「温存より切除」を選んだ理由の一つでした。

 

急に体の一部を切断しなければならないと聞いた時の心境は測りしれません。

しかし現在の再生医療は進んでおりそれが矢方さんに希望を与えたんですね!良かったです

 

 

ほんとうに、再生医療の技術が進んで良かったと思います。

 

 

入院した病院

矢方美紀さんはどこの病院で入院、手術を受けていたのでしょうか?

自身のブログ、ツイッターから確認してみたところ

名古屋市だけでも乳がん治療が行える病院は50件近く。

手術件数だけで行くと、

愛知県がんセンター中央病院、名古屋市立大学病院、名古屋大学医学部附属病院、

独立行政法人国立病院機構 名古屋医療センターが有名どころになります。

 

やはり大学病院関係が多いですね。

ただ、矢方美紀さんがUPされている写真の服ですが、名古屋大学医学部附属病院

での入院服レンタルのものにかなり似ています。

 

また休業中の病院の帰りに名古屋の舞鶴公園での桜の様子もUPされていた

 

ということで、名古屋大学医学部附属病院ではないかと推測されます。

 

まとめ

乳がんを患いながらも、私たちに包み隠さず闘病生活をみせてくれる矢方美紀さん。

きっと元気になって活躍している姿をみせてくれるはずです!!

がんばれ矢方美紀!!

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